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妻がレイプされました

先日の長期休暇に妻と二人で信州の高原にキャンプに行きました。
妻と結婚する直前に見つけた人の少ないキャンプ場で、
そこでプロポーズをし、妻とは今に至ります。

妻と結婚し、二年が経つ前に、そろそろ子供を作る話になり、
二人きりで最後のキャンプに来たのです。

昼過ぎに到着すると人は以前より増えていましたが、
私達を含めて、六組だけでした。
しかし元々平坦な場所が少ない為、
少し傾斜した所に、荷物をおろし、テントを設営しました。

そして夜に備えてバーベキューの用意を始めました。
私がコンロやテーブルの準備をし、妻が野菜を洗って切ったり、
肉を串に刺したりしに、共同の水道に行きました。

私の方が、後は炭をいこすだけになったころ、
妻も用意が終わり、戻って来て、私に今日は家族連れが四組で、
あとの一組は四十代のアマチュア写真クラブのおじさん四人組で、
明日の日の出を撮影する為に、夜中には出発するから、
後でテントを移動したら、場所を譲ってくれると約束したらしく、
妻はとても喜んでいました。

夕刻にバーベキューが始まると、
おじさんグループは自分達が釣った虹鱒を各テントに配り始め、
最後に、私たちにも分けてくれました。

しかし、お礼の代わりに一緒に飲みませんか、と、誘ったのが間違いでした。
四人はとても紳士的で、自分達が持って来た、
トウモロコシやお肉、ビールや日本酒も提供してくれました。

私達夫婦がここでプロポーズした事や、
そろそろ子供も欲しいから最後の二人のキャンプなどの話をすると、
おじさん達は、おめでとう、とか、幸せな家族が出来るよ、とか言ってくれました。

四人組のおじさん達はしばらくここでキャンプするなら、
この奥に小さいが綺麗な滝があるとか、
今、ハイキングコースにはコスモスの花が咲き始めたとか、親切に教えてくれました。
夜も深まり、八時頃になったあたりでビールもなくなり、
まだ飲み足らないということなので、ビールを買いに行く事になりました。
ちょうどひとりのおじさんは明日の撮影の為に飲まずにいたので、
往復一時間程の最寄りのキャンプ場にあるコンビニに、
車で買いに行くとのことでした。

妻は疲れと酔いで明日の朝ご飯は楽をしたいから、
一緒に連れて行ってもらう事になりました。

その間、僕と残りのおじさん達で虹鱒の釣り方やポイントを教えてもらいました。
出発して二十分くらいして、車が戻り、おじさんが財布忘れたので帰ってきました。

妻は車で待ってるけど、少し眠そうだから、もうひとり着いて来る様に言われ、
もうひとりのおじさんがアイスが食べたいからと、一緒に行きました。

僕は何も疑わずに残ったおじさん達と話を楽しんでいました。
そのころ妻は最初出た時に疲れと酔いからか、
後ろの席ですぐに眠ってしまい、運転していたおじさんが車を止めて、
妻の服を脱がし始めたのです。

妻はもちろん抵抗しましたが、旦那がどうなってもいいんだなと言われ、
ためらっているとガムテープで、頭の後ろで手を固定され、
サブリナパンツとショーツを一気に脱がされ、
足をM字に開かせなら、ガムテープを巻かれ、固定されてしまいました。

おじさんは妻のアソコに顔近付けると、
「奥さん、顔に似合わずエロいオマンコしてるなー」
と言われて、恥ずかしくなり、涙が出たそうです。
気が付くとおじさん達はいつの間にか三人になっていて、
すぐに車を移動させ、道路の待避所に車を止めて、
嫌がる妻のアソコをねちねちと弄ったり、舐め回したり、
もうひとりは妻の乳首を摘んだり引っ張ったりしながら、
妻の感じやすい耳を噛んだり舐めたりしました。

おじさん達のイヤラシイ愛撫に妻は吐息まじりに喘ぎ声を出し、
体を反応させていました。

妻は「主人は大丈夫なんですか?」
どうなってるのか精一杯大きな声で聞くと、
耳を執拗に責めてた男が「旦那は縛ってテントに転がしている」と答えました。

そして「俺達が満足して戻らなければ旦那はどうなっても知らないぜ。ま、奥さん次第だね」
と言われて、妻は主人の身の安全を約束してくれるなら言う事を聞くと言ったそうです。

そしたらおじさんは「約束する」と言って、また乳首や耳を責めました。
アソコを弄っていたおじさんは、
「奥さん、オッパイを摘まれるとヒクヒクして、耳を噛まれたらイヤラシイ汁が出てくるね」
と言われ目を閉じ我慢していたら、突然クリの皮を剥かれ、
舌でぴちゃぴちゃと舐められたした。

妻は気持ち悪さに思わず腰を浮かすと「奥さんもその気になってきたね」
と言いながらズボンを脱いで固くなったモノを取りだし、いきなり挿入してきました。

僕の為に我慢してたのに、体位が深く入る体位で、
しかも感じやすい耳を噛まれて、思わず妻は締めつけてしまったそうです。

そしたら「キツイたまらないイッてしまう」
と言われ妻は「子供が出来たら困ります。だからお願い中には出さないで」
と、泣きながらお願いしました。

男は「わかってるよ、その代わり奥さんがもっと俺を喜ばさないと、出しちゃうよ」
と言いながら腰を乱暴に早く動かせました。

妻は嫌な気持ちに少し慣れてきて、
男の動きに合わせて芝居でアンアンと甘い声を出したそうです。
そしたら男が「奥さん、初めての子供は男の子か女の子かどちらかが欲しい」
と聞いてきたそうです。

妻が驚くと男は更にスピードをあげ突いてきて、
「まあ、俺の子には間違いない」
と言って妻の中に遠慮なく射精されたそうです。
妻はショックで放心していると「諦めな。後はずっと中でだすからな」
と言い、運転席に戻り、車を動かせました。

胸と耳を責めてた男がカメラを取りだして、
精液が流れ出る下の口や妻の顔を撮りました。

何枚か撮るとティッシュで精液を拭き取り、ガムテープをはずしてくれました。
そして口でさせられたのですが、この男は酔ってるからか、
なかなかイッてくれず、とうとうコンビニに着いてしまいました。

運転していた男は「キャンプ場に戻るまでに満足させなければわかってるな」
と言ってひとりコンビニに入って行きました。

妻はしゃぶらさせていた男にどうすればいいか聞くと、
対面座位で腰を振れと言われ、男に抱きつく様に股がり一生懸命腰を使いました。

しかし男は「ダメだ雰囲気がでねぇ、オ○ンコ気持ちいいとかもっととか言え」
と指示され、そのまま淫語を言って腰を振らされていると、
お尻の穴に指を入れられ、耳を甘噛みされて、
体中に電気が走り、勝手に腰の動きが早くなり、
ついに妻の中で男のモノが勢い良く弾けました。

中で射精を感じた瞬間、無意識に男にキスしてしまったそうです。
男は満足して、残りの二人と交代して「旦那の為に頑張りな」
と言い口で綺麗にさせられました。

コンビニに入った男は既に買い物が終わっており、
外で待っていて「やっと終わったな」と言いながら後ろの席に来ました。

男は魚肉ソーセージを取りだし、妻のアソコに入れ、
自分で動かす様に指示をし「到着までにイカなければ旦那の指を落とす」
と言われました。

車が走り出し、仕方なく出し入れしてもイケそうになく、
困っていると酔ってる男がまた耳を噛みながら乳首を摘まんで来ました。
少し気持ちが良くなりましたが、やっぱりイケそうにありません。

男は耳を舐めながらもっと早く動かせと言うので、泣きながら動かしました。
そしてイキそうになった時、突然乳首にクリップで挟まれ、
痛みと共に「イク~っ」と絶叫して気を失いました。

気が付くとキャンプ場の駐車場の近くまで、来ていました。

熟年カップルとの遊びの果てに

僕がまだ20代、当時付き合ってたOLの彼女とカップル喫茶に何回か通った頃の話。
若気のいたりで遊んだ果てに待ち受けていた苦い思い出。
多少、脚色していますが大筋は事実です。


最初は、以前から興味のあったカップル喫茶について、思い切って彼女に切り出してみたのがきっかけでした。
彼女は丸顔で笑顔が可愛らしい、照れ屋の、どこにでもいそうな普通の子でした。
そんな彼女も、別に他人とSEXする訳じゃなく見せて楽しむところだと説明したら少し好奇心を持った様子でした。

僕達はカップル喫茶に入っても決して大部屋へは行かず、2組向かい合わせのシートに座る事にしていました。
もちろん、スワッピングをもちかけられた事とも結構ありましたが、全て断っていました。
お互いの行為を見せ合う興奮がほしかっただけで、彼女が他の男に抱かれるのは絶対にイヤだったのです。

そんなある日、いつものように小部屋でイチャイチャしていたときの事、向かいに年増のカップルが入って来ました。
見たところ男は50代後半、女は40代半ば?といったところでした。
どこかの小さな会社の社長と店のママさん、といった風にも見えました。
男の方は薄くなった短髪に顔の脂がテカっているデブオヤジ、女のほうは化粧は濃いけど割と美人で、普段は着物を着てるの
じゃないかという雰囲気でした。

彼女とおばさんがアソコを見せ合い、お互いが手マンで感じさせているところを鑑賞しました。
僕が彼女にフェラしてもらっているとき、彼らは自分達のプレイを止め、僕達の行為を目を凝らして見ている様子でした。

終わったあと、ママさんが話しかけてきました。
またスワップかとうんざりし、断ったのですが、ちょっと話を聞いてと言われ、ママさんが説明するところによると、
お互いが入れ替わってちょっと触ったりお口でするだけで、彼女が挿入されたりSEXする事は絶対にない、
あの人はそもそも、もうそんな元気じゃない、お小遣いもあげるし安全だから信用して、という事でした。

しばらく彼女と相談しましたが、彼女がまんざらでもない素振りを見せたのでママさんの申し出を受けました。
えっ、今までもOKだったの?と心の中でちょっと嫉妬を感じたのですが、多分SEXしないという条件があったからだと思います。
本音を言うと、彼女があのデブオヤジに悪戯されているところがちょっと見てみたかったという気持ちもありました。

男は建機の販売店を経営していて、女は愛人で新地ではないけど少し上等なスナックのママさんだという事でした。
店の近くに駐めてあった大型の国産車に乗って、4人でママさんのマンションへ行く事になりました。

マンションの和室に布団を2つ用意して、それぞれ女性が入れ替わりました。

親父が彼女を抱きしめ、キスしようとしたとき、彼女が少し嫌がってるように見えました。
僕の方を見つめながら、胸を揉まれ、股間を触られていきました。オヤジはベルトを外し、ファスナーを
おろして、濡れタオルで股間を拭きました。オヤジのモノは仮性包茎でまだ小さくなっていて勃起している
様子ではありませんでした。

「お嬢ちゃん、ゴメンな、ワシの立ってへんけど、ちょっとだけ咥えてくれへんか。」

彼女が僕の方を見て顔を赤くしています。僕は彼女の顔を見てうなずきました。
ママさんも濡れタオルで僕の勃起したペニスを拭き、咥え込みました。
熟女のフェラってこういうもんか、ネットリと絡む舌の動きがたまりません。
オヤジは髪の毛を撫でながら次第に彼女の顔を自分の股間へと近づけています。
いつも思うのですが、自分以外の他人のペニスというのは、どんなのでも汚らしくて気持ち悪いモノのように感じます。
彼女がおそるおそる腹の突き出たオヤジの小さくなったアレを口に含みました。なにか切ない感情が湧いてきます。

「ボク、ごめんな、彼女にワシのチンコ咥えてもろて。ああ、エエわー。」

"ボク"だと?さっきから僕と彼女の事、ガキ扱いかよ。
確かに僕はやせ型だし、彼女は童顔タイプ、一方で、デブオヤジは貫禄があって声も野太く、オバサンは年季の入った水商売の
人って感じだけど別に子供扱いされる筋合いねえよ、とオヤジの口調にムッとしましたが、こういうオッサンいるいる、と考え、
無視することにしました。

「先にお風呂いくわ。」

ママさんが立ち上がり、僕の手を引いて風呂場に連れていこうとします。僕は2人の方を見て、「大丈夫?」と訊きました。

「大丈夫やて、無茶せんから、お嬢ちゃんのこと心配いらんからお風呂いっといでや。」

少し心配でしたが、風呂場も和室に近く、彼女が叫べば聞こえる場所にあるので、僕は彼女とオヤジを残して風呂場に行き
ました。僕は風呂場の床に寝転がって、どこで覚えたのか分からないママさんの泡遊びを受けていました。
ママさんの体は、同年代の女とはちがう、贅肉が適度についてフワフワと気持ちのよい体でした。
風俗には勤めたことがないと本人は言っていましたが、まるでソープランド(当時は行ったことがない)のようなテクでした。
特にフェラの仕方が何か普通の女とは違い、スッポン!と音を立てるような独特のやり方で、たまらなくなりましたが、
ここで出してしまったら勿体ないのと、和室の様子が気になるのとで、泡遊びは適当に切り上げて部屋に戻ることにしました。
風呂から出て体を拭いているとデブオヤジの太い声と彼女のすすり泣く声が聞こえました。


「アンタ初めてちゃうやろ!言うてみい、ズボズボに感じとるやないか!そんなにエエのか?」
「気持ちいいっ!」
「ちゃんというてみぃ!どこがエエんや?」
「@\%$#%@\%$#% いいですっ!」
「隠しとったんか、ドスケベな子やなぁ!こんなんして欲しかったんか?して欲しかったんか!」

畳や敷布団の上に数枚の新聞紙が広げてありました。
デブオヤジは靴下を脱ぎ、あぐらをかいて、太い声で彼女に対して言葉責めをしていました。
彼女は下着を脱がされてスカートをめくり上げられ、四つん這いになって顔を掛け布団の上にうずめていました。

新聞紙の上には、たくさんの尻穴責め用のオモチャが、ローションとウンチにまみれて転がっていました。

「ほらボク、見てみぃ、アンタの彼女、こんなやらしい声出して。全然知らんかったんか?普段から自分で遊んどんねんで、
 こんな可愛らしい顔して!なぁ、ボクよ、人には色々あるんや、こんなん好きな子もおるんや。」

「アアッ、ごめんなさいっ!」

恥ずかしがりやの彼女が、顔を真っ赤にして叫んでいました。
もうオッサンに謝ってるのか、僕に謝ってるのかすらも分かりませんでした。

彼女は乳首を勃起させていました。
この遊び慣れたデブオヤジに教えられるまで、僕は今まで彼女の事を何も知りませんでした。
なんだか自分だけがまだまだガキで、のけ者にされたような気がして情けなくなりました。
ママさんが申し訳なさそうに僕の顔色をうかがっていました。

「お浣腸してないの?ちょっとお部屋臭うね。」

鳴き声を上げる彼女を横目に見ながらママさんが訊くと、デブオヤジが首を横に振り、
ママさんがエアコンのスイッチを入れ、箪笥の引き出しからスティックのお香を取り出して火をつけました。
そして彼女を起き上がらせ、体を洗ってあげるため風呂場に連れていきました。

「オモチャ見せたら興味ある言うてな、使うてみるか言うたら尻向けよったんや。
 ワシも無理強いは絶対にせん、せん言うたら絶対にせんからの。彼女大事にして可愛がったれよ、なっ。」

2人は風呂場から戻ってきた後、布団の上で裸になって座りました。4人でしばらく談笑が続きました。
デブ親父が僕に尋ねました。

「アンタ何歳や?」
「25です。」
「そうか。ウチの息子と一つ違いか。ほなワシら、ちょうど家族みたいなもんか、エライもんやのぅ。
 アンタが息子で、彼女がワシの娘みたいなもんやな。ワシらの事、オトンとオカンやと思てええぞ、ハッハッハ。
 アンタら、こういうの初めてなんか?安心して何でも言うたらええんや。全部面倒みたるさかい、何でも教えたる。」

「お父さん、お母さんって呼んで見て。」ママさんが言いました。
「パパ!ママ!」彼女が笑って返しました。
「オトン、オカン!」僕もふざけて返します。

僕は奇妙な感覚に囚われていました。
まるで4人が仲のいい家族であるような感覚と、それと同時に家族がハダカになって集まっている気持ち悪さとを感じていました。
最初は、彼のコテコテの関西弁がいちいち気に障っていたのですが、それもいつの間にか好感を持つようになっていました。
この人たちは少し下品だけど、より人間的で素直なだけなのだ、そう感じるようになってきたのです。
お洒落だのなんだのといって普段から格好つけて気取った僕らの交際とは違い、欲望に対して純粋なのかもしれません。

この夜、親父は確かに僕との約束を守り、ずっと服を着たままで決して彼女を抱こうとはしませんでした。
そしてこの出来事以来、何度かこの熟年カップルと店で出くわすようになり、一緒に飯を食いに行く事もありました。
この人達以外にマトモそうな人からスワップを持ちかけられる事もなく、そのうちカップル喫茶に行くのもやめてしまいました。




数ヶ月が経った頃、彼女が頻繁に宿泊研修に行くようになりました。この頃からおかしいと気付くべきだったのです。
やがてその日がやってきました。彼女のカバンの奥に検査薬が入っているのを見つけたのです。
もともと彼女は生理が遅れやすいのですが、この2ヶ月足らず、生理が来ていませんでした。僕のSEXでは、
最初から必ずスキンを付けるので自信があったし、少々の遅れがあっても、彼女自身も心配した事などなかったのです。


もしかしてと思い、僕はウソの話をふっかけて彼女に問い詰めてみました。彼女は涙目で答えました。
僕の知らないところで携帯番号を聞き出され、あのオヤジからご飯に誘われたりしてるうちに、無理やりSEXされたのでした。
ごめんなさい、ごめんなさい、といって泣きながら謝る彼女。そもそもあのオヤジ、立たないんじゃないのか?僕は尋ねました。
オヤジは青い錠剤バイアグラを使っていたらしく、彼女も押さえつけられて抵抗できなかったのでした。
メラメラと怒りがこみ上げ、いてもたってもいられなくなりました。

「ちょっと行って来る。」

彼女は泣きながら止めようとしましたが、変な事せんよ、暴れたりせんから家におれ、と言って家を出ました。
といってもオヤジの会社がどこにあるのか知るはずもなく、気が付けばあのママのマンションに向かっていました。
ドアの前に立ち、ベルを鳴らしました。あのママがだらしない部屋着姿でドアを開けました。

「おうっ。ちょっと話あるんやけど。」

ママが血相を変えて僕の顔を見ています。
このババァに恨みはない、オヤジの居場所が聞き出せればいいんだ、そう思い冷静に振舞います。

「入って。」

諦めたようにママが僕を家の中に招き入れました。ママは最初、申し訳なさそうにずっと僕に謝っていました。




「えっ、レイプ?違うわよ。何言うてんの?誘ったのはウチらやけど、レイプなんか全然違うわよ。」

彼女が無理やり犯された事を伝えると、ママの態度が変わり、反論されました。

「アンタ知らんかもしれんけど、悪い子よぉ、あの子。」ママはそう言って今までの全てを話しはじめました。

この熟年カップルは、彼女を誘ってこのマンションで3人の乱交を楽しんでいたのでした。
彼らは自分達の事をパパ、ママと呼ばせ、彼女の事を娘のように可愛がっていたという事でした。
オヤジにしてみれば僕など最初から邪魔で、若い娘を交えてまるで家族どんぶりのようにまぐわいたかっただけなのでしょう。
一方彼女はと言うと、こっそりとこのマンションに通い、妊娠の危険のないアナルSEXやレズプレイにふけっていたのでした。
そのうちにオヤジも約束を破り、彼女自身もどちらの穴でも見境いなくヤリまくるようになって生理の遅れを心配するように
なったのでした。


「私が話つけるから、しばらく待ってて。あの人もヤヤコしい知り合いいるから。ね、ちゃんとしたげるから。」


ママは今までの事を謝って僕をなだめました。幸いにも彼女も妊娠しているわけではありません。
僕はマンションを後にしました。帰る途中、脱力感を感じながらも、ママの語った話を思い出していました。


実際のところ、ママとの話がどうなったかというと、僕の怒りも次第に収まりお互いが打ち解けてきて笑い話さえ出るように
なったのでした。僕自身、怒りというよりもむしろ、その話の内容に呆れ返っていたのです。
やがて関心は僕の知らない彼女の裏の顔へと移り、興奮しながらも細かいところまで根掘り葉掘りと聞き出すことに集中して
いたのでした。

「よっぽど、おケツが良かったんでしょ、フフフッ。後ろやったら大丈夫やからって、生で入れてもろてたんよ。」
「パパに悪い子だ、淫乱だって叱られながらね、顔真っ赤にして、私のをベロベロ舐めてるとこ見られて興奮してたの。」
「凄かったわよ。パパーッ、ママーッて、そりゃもう私達に甘えて、ヤリまくってたんよ、あの子。」

などなど・・・
彼女は僕にはこんな事、一度もせがんだ事がないのに、一体何でなんだ。
僕ではダメなんだろうか、こんな年増の前だから甘えてるのだろうか。
レズだってビデオを観ながら『気持ち悪い』とか言ってたクセになぜなんだ。
気持ち悪いからやってみたかったのだろうか。悪いことがしてみたかったんだろうか。

そんな事を考えながら、僕は家に戻りました。
部屋には彼女はいませんでした。
陳腐なウソが簡単にバレた事、僕が全てを知った事はもう察してるのでしょう。

後日、ママから封筒に入ったお金を渡されました。オヤジからも謝罪の意を伝えて欲しいとと言われたそうです。
そして、もう二度と彼女にはちょっかいを出さないという事でした。実際には、僕にはもうどうでもいい事でしたが。
むしろあれほど夢中になれるならもっと可愛がってやりゃいいじゃないか、そんな思いでした。

もらったお金は、前から欲しかったクロスバイクを買うのに使ってしまいました。
その頃には、すでに彼女とも連絡が付かなくなっていました。

初スワップ

私達33歳の夫婦です。私が知っている限りでは、妻は今までの男性経験が2人でした。
そこで、最近夜の生活がマンネリしてきたので、妻に思い切ってスワップのことを話してみました。
妻は少し興味ありそうでしたが、拒否していました。
私は妻に内緒で、スワップの相手を探しました。
そして、SM・アナルなし。距離的に丁度よく、年もM(旦那)さん34歳、Y(奥さん)さん31歳の夫婦でした。スワップ経験は3回有りやさしそうな夫婦でした。
私はこの夫婦に決め、連絡を取り待ち合わせをしました。
当日妻を連れ出かけました。まだ妻は知りません。
私が車でホテルのゲートを潜ると、妻は「昼間からここ?」と。私は「たまにはいいじゃん」と軽く流してホテルへと入りました。部屋は少し広めの豪華な1階と2階がある部屋にしました。
部屋に入ると私は相手夫婦にメールをし、妻に今日のことを告白しました。
妻は部屋の設備などに感動してのか、このことを読まれていたのか「うん」と二つ返事でした。そうしているうちに部屋のチャイムが鳴りました。ドアを開けるとそこにはスポーツ体系のMさんと、スレンダーでギャル系のYさんでした。
しばらく4人で話し、Mさんと妻が1階のシャワーを、私とYさんが2階でシャワーを浴びることにしました。
私は妻が気になりながら服を脱ぐと、Yさんが気遣ってくれたのか、「私の服脱がせて」と寄ってきました。
私は少し緊張しながら服を脱がすと、真っ赤な下着でした。
Yさんは下着を自分で取り私と一緒に浴室に入りました。
浴室にはマットとローションがあり、シャワーをした後Yさんの体にローションを塗って胸とあそこを触りまくりました。Yさんのあそこはきれいに剃ってあり、聞くとこによるとMさんが3日に1回剃ってくれるそうでした。
しばらくして私たちは体を洗い合い浴室を出ました。
すると、1階から妻の声が聞こえてきました。私は体を拭きながら1階を見てみると、そこには妻が足を開きMさんが顔をうずめていました。妻はシーツを握り締め必死に声を抑えているようでしたが、Mさんが顔を動かす度に腰をうねらせ声を上げていました。1階を見とれている私の後ろからYさんが私のチンポを握り「心配なの?でも大きくなってるよ。」と耳元で囁き私をベッドへ誘いました。私は「気にならないの?」と聞くと「割り切って楽しんでるから」とニコリとしながらキスを求めてきました。私はこの言葉で吹っ切れてYさんに集中しました。
Yさんは結構敏感で、耳元やうなじをす~っと舐めると小さい声で「あっ」と反応がありました。胸を触り凹んだ乳首を吸うとだんだん硬くなって出てきました。胸を刺激しながらあそこを触ると熱くなっていました。私もYさんの足を広げあそこに顔を埋めました。私の舌は普通の人よりも細長く、先が尖がっています。Yさんの腰を持ち上げ舌を奥まで入れ動かしました。Yさんの声もだんだん大きくなってきました。そしてビラビラを開きクリの皮を剥き刺激すると「いく、いく」と言いながらあそこから潮らしきものが流れ出てきました。Yさんは「ごめんなさい。濡れなかった?」と聞いてきましたが、私は「大丈夫だよ」と言いながら今度は手であそこを刺激しました。そしたら今度は大量に潮らしきものが出てきました。Yさんは「ちょっと待って」と言い私の上に乗り69の体制でチンポを口に入れました。目の前にはYさんのあそこが。私はまた舌を出し入れしました。Yさんは自ら腰を上下させビクビクっとなったと思うと、私の顔に潮らしきものを放出しました。私は顔を拭くため一時中断し、タオルを取りに行きました。
途中で1階を見ると、妻が上に乗り腰を激しく振っていました。
私はゴムを着けYさんに挿入しました。私は前から、横から、後ろからとYさんを突きました。
Yさんを上にして挿入しようとした時、「生がいいでしょ?あっちも多分生でしてると思うよ。イク時は必ず外でね」と言いながらゴムを外し挿入しました。
Yさんは抜けないくらいにわざとあそこを締め付けているようでした。私は下から胸も掴み乳首を摘んだりしました。Yさんの動きが激しくなると何か視線を感じました。ふと見ると、階段の方から妻がこっちを覗いていました。妻と目が合うと妻はニコリとしました。そしてMさんが妻をそそのかすように私達のベッドの横に連れてきました。
YさんはMさんに気づくと、動きを緩めました。
Mさんは妻を私の横の壁に手をつかせ、後ろから妻を突いていました。妻は声を抑えていたようでしたが、すぐに「いく~」と叫んで、崩れ落ちました。そんな妻をMさんは抱きかかえ妻を攻めていました。そして妻の背中に精子を出しました。
それを見終わるとYさんはまた動きを激しくしてきました。
私が「そろそろイキそう」と言うと、チンポを口に入れ精子を受け止めてくれました。
Mさんは妻をベッドに抱え私の横に横にしてくれました。
私は妻とシャワーを浴びに行きました。妻の体を洗っているとあそこの毛がない・・・。妻は「剃られちゃった」と笑っていました。
シャワーを終え部屋を出ると、そこにはMさんとYさんの姿がありませんでした。
1階に下りてテーブルを見ると置手紙と封筒が。
手紙には「楽しい経験ができましたか?また楽しみたい時には連絡ください。黙って失礼してすみません。」と書いてあり、封筒には気持ちが入っていました。

帰りの車の中で妻とまた彼らと楽しみたいねと話しながら帰りました。

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