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コスプレイベントで出会った年下の女の子にコスプレエッチで筆下ろしされた

イベントで遭遇し撮影した後イベ終了後に声かけられ食事へ。
食事の後いきたいところあるからとホテルへ。
撮影してとお願いされてお互いコスに着替えたら抱きつかれて
フェラ、ディープキス。
その生挿入、後騎乗位で筆おろしされました。
彼女は「私がしたいから誘ったの。筆おろしはオマケだから」
と言っていました。

その後彼女とは会っていませんがその時の写真は俺のオカズですかね。

ちなみにコスはガンダム種死のネオとステラです。
コスイベで彼女にいきなり背後から抱きつかれたよ
「ネオ~♪」って感じで。

ホテルでもお互い着替えてステラしてた彼女はキャラに
なりきって甘えてくれて・・・。
忘れた部分はこの辺りだと思う。
すいません

えろい部分を濃厚にですか。
わかりました。

出会いの所から。
コスイベに俺は友達と一緒に参加し、友達は午後から用事があるということ
で14時に別れました。俺一人でコスイベ会場を歩いていると背後から
S「ネオ~」と初体験の相手でもある娘(Sさん)が迫り抱きついてきました。
抱きつかれる経験のない俺はその場でフリーズ。更に背中に当たる胸
の膨らみに更に俺の思考回路はショート寸前。
S「ステラ…ネオと写真撮りたい」となりきってお誘います。
(わざとらしく胸を当ててきて俺は震えた声で了承しました)

S「なんで震えているの?」(キャラがいきなり代わり笑いながら)
俺「いきなりの事だったので。写真撮りましょうか…」
S「いいけどね。」とSさんの知り合いもやっと追いつき三人で撮影。
Sさんに今度は正面から抱きつかれたり、お姫様抱っこしたりといろんなポーズ
で撮影します。撮影が終わり別れて…次に会ったのがイベント終了時刻。
俺は男子更衣室に向う途中で女子更衣室の待ち列に並ぶSさんに声をかけられます。
S「あっネオさん、さっきはどうもでした~」
俺「先ほどはどうも。あれ?お友達は?」
S「更衣室混む前に着替えて帰りました。そうそうこの後時間あります?」
俺「そうだったんですか。時間ですか…まぁ少しなら」
この言葉の後でSさんが舌を舐める仕草をして俺はドキッとしました。
S「会場入り口で待っていてくれますか?ファミレスでお話しましょう」
というので俺は了承し別れ、着替え終了後に入り口へ。
数10分後待ち合わせ場所にSさんがきたのでそのまま電車で移動します。

電車で移動後ファミレスへ。
普通に注文しコスしている作品の話とかしていました。
そして料理が来て食べている最中に・・・。
S「このあとホテルいきません?」といきなりの発言
俺「えっ? ゴホッゴホッ」(いきなりのことで咽た)
S「え~っともっとネオとの写真撮りたくて」
俺「それなら…」(という言葉を返しながら少し緊張していた)
会計を済ませるとホテル街へ足を踏み入れ、俺は始めての光景にキョロキョロ
S「○○さん(俺のコスネーム)って童貞でしょ?」(満面の笑みで言われて)
俺「・・・はい。(小声)」その反応をすると腕組まれホテルの一室へ。
部屋に入ると着替えようとということになり互いに見えない所で着替え
ステラコスに着替え終えたSさんがベッドに横になり撮影が始まる。
S「震えていると写真ブレルからリラックスしてね」とか言いつつ下着が
見えるほどに脚を広げたりと俺は震えながら撮影を続け。
ベッドに座り頭をなでているところを撮影しようということで俺が座ると
ベッドに押し倒されて…。

S「私が教えてあげるからしようよ」(覆いかぶさりながら言われて)
俺「なんで俺なの?」(昔女子に虐められたトラウマからびびっています)
S「童貞の人の反応が面白いから、まぁ自己満足かも」(股間掴まれます)
俺「…お願いします。」(断ることができずに小声で)
Sさんは俺のベルトを外しコスの下を脱がすとムスコを出していきます。
S「うわっこんなに小さいの初めてかも」(その言葉に俺は落ち込みます)
Sさんもコスの上着を脱ぎインナーを捲くるとCカップあるらしい胸が。
S「ちゃんと撮ってね?」と撮影するように言われてデジカメを受け取り
舌先がムスコに這わされ俺はちょっと震えるように体が跳ねて。
皮オナのしすぎのせいかムスコは舌先で舐められても大きくならずSさんは
手コキで大きくしようとして。

中々大きくならないムスコに唾液を垂らし手コキしはじめるSさん
暫く手コキされて徐々に大きくなるムスコ
S「大きくなったけど小さいね」(俺に精神的ダメージ)
俺「・・・すいません」(とりあえず謝る。)
その間にもSさんは自分で秘所を弄り濡らしていたようで…
S「ステラ…ネオの入れる…」(ここでキャラ口調に変わるSさん)
ムスコを手で支え騎乗位で入れようとするSさんを見て
俺「えっ 生で?」(素でそんな言葉をだす俺)
S「小さいからゴムしても抜けそうだし…」(俺はまた精神ダメージを受ける)
ムスコはSさんの体内に沈み根元まで完全に咥えられます。
S「童貞卒業だね♪ 結合部も撮っておいてね」
と言われたのでデジカメで言われたままに撮影する俺。
ゆっくりと腰を揺らしはじめます。俺は初めての感触に呆然としたまま下からSさんを見上げていて
S「胸揉んで」とお願いされたのでおぼつかない手つきで揉み始める俺

ムスコには射精感もなくSさんが感じていないことに不満なのか動きが
早くなり。荒々しく動きわざとらしい喘ぎ声で俺を盛り上げようとしてくる
それに反応し射精感がきはじめて
俺「出るっ」その言葉をきいてSさんは笑顔で
S「中に出していいから♪」その言葉を聞き終える前に中出ししてしまう俺
S「小さいのに量はあるから少し驚いたよ」と笑顔
俺「ごめんなさい」と中に出した事を謝ると結合を解除するSさん
S「謝ることないよ?安全な日だから」と言った傍からディープキス
横になったまま抱き合いキスしあいます。

S「あれ?もう大きくなってる?」俺のムスコが復活しSさんの腹部に触れた
ようで聞いてきて。
俺「そのようです。オナのときより復活早いのでビックリだけど」
S「なら二回目しようか?」と正常位の体勢に促されます
俺「どう動けば?」わからなかったので
S「適当でいいよ?AVとか見てるならその真似事でいいし」
俺は言われた通りに精液が出つつある秘所へ場所を教わりながら挿入
ぎこちない動きで動き始めます。
S「もっと強く突いていいからね」と言われて動くものの以外に大変で
開始すぐに俺は息切れを起こす。それを見てSさんは声を出して笑ってた

遅くなりました続きです。
俺はわからないままにSさんの腰を持ち必死に動きます。
AVよりかはエロゲメインの俺なのでそういったシーンでよく見る描写
を真似て変化をつけて動き出してみる。これが非常に疲れて息切れが酷くなる
Sさんはそれに対して甘い喘ぎ声を出してくれた。
S「ネオのおちんちんいいっ」とかステラになりきって声を上げはじめて
俺「ステラ、中に出すぞ」とすぐ射精感がやってきてエセ子安なセリフを言う。
と同時にSさんの中に出してしまう。するとSさんが笑顔で
S「まだまだだけど、さっきよりは気持ちよかったよ♪」
俺「以外にしんどいのねコレ」息遣い荒くしたまま脱力してしまいます。
S「一回シャワー浴びてからもう一回しようか♪」と言うので頷き移動します。

ふたりでコスを脱ぎ全裸でシャワーを浴びに浴室に移動
Sさんは中に出された精液を洗い出そうとシャワーで洗い始め
俺はSさんに言われたままにその光景を見つめます。
S「すっごい粘ってるよ♪モノは小さいけどね」と精神攻撃は忘れないご様子
俺「ごめんなさい(小声)中に出して本当に大丈夫なの?」と今更な事を
S「大丈夫、生理あけだから許したんだもん。」秘所に指を入れて洗いつつ
俺「結構SEXって大変なんだね」と呟いてしまい
S「あはは♪慣れだよ慣れ。私はやりすぎて慣れちゃったから」
俺「え?彼氏とかと?」質問してしまい
S「初体験は彼氏だけどあとは○○さんのようにコスイベで知り合った人」
S「最初は無理やりが多いけどハマっちゃってこのようにヤリマクリなわけですよ」
と笑顔で言われて。俺は呆然としてしまうわけで

俺「そうなんだ…。」と言っている傍からSさんは洗い終えて抱きついてきた
S「回復してきた?」と俺のムスコを扱きながら上目遣いで見つめてくる。
俺「そんな早く回復しない…」と返答する間にも手コキによりムスコが復活
S「してるじゃん♪小さいけどエロエロで回復早いね~」また精神攻撃を
俺「三回目とかちょっと辛いんだけど…」Sさんは袋を揉みはじめて
S「それじゃマッサージしてあげる。もっとしてくれないと満足できないし」
と悪魔的な笑みを浮かべて俺の下半身を弄るSさん。
S「それじゃ三回戦。バックで入れてね」と壁に手をつきお尻を向けてくる
シャワー出しっぱなしで二人ともシャワーに打たれながら立ちバックで挿入
俺はまた慣れない動作で腰を打ちつけはじめるとSさんも動きはじめ
S「二回出したのに硬すぎ…っ」とか言いながら喘ぐ。
俺は横の鏡に映るSさんの顔を見ながら必死に突き動かします。

S「立つの止めて四つん這いになるね」と急に言い出し。
俺「なんで?」と素できいてしまい
S「小さいから立ったままじゃね~」と精神攻撃を受けました。
俺「すいません…」四つん這いになるSさんを膝後ろから攻め始めます。
S「やっぱり騎乗位のほうがいいかもね~」と俺は涙目に
俺「ここ狭いから…」とか言うとSさんが四つん這いをやめて
S「此処ではフェラしてあげる。騎乗位はこのあとベッドでね♪」
俺「はい…。ってかまだするの…」疲れ果ててます。
S「一人だけ満足して終わりとかありえないんですけど」と怒るので
俺「…ごめんなさい」と謝り促されたままに凹な椅子に座り脚を広げます。
S「いただきま~す」と上機嫌でムスコを舌先で舐め始め…そして咥え込んだ
裏筋とか舐められたり舌が這い回る動きに感じてしまい。ついSさんの頭を掴んでしまう。
Sさんは頭を掴まれると上目遣いで微笑み吸い付きながら頭を動かしはじめて
俺「もう出るっ」Sさんの責めに耐えられず腰を打ちつけてしまい口内射精
S「ちょっと薄くなってきたね」と精液を飲み干し笑顔で感想を言われた。

フェラで射精した後は互いに洗いっこしました。
胸とかお尻とか洗わされ、二人でシャワーを浴び終えると
ベッドに腰掛けて休憩しはじめます。(俺がお願いしました)
S「ちょっと休んだから続きだからね」とカバンからSDカードだして
デジカメに装填、見せてくる画像は俺と同じように誘った人とのハメ撮り写真
S「こんな感じでお誘いしているわけですよ」と説明をされる。
中には3Pとか4P画像があって。俺は画像みながらあらかじめ買った栄養剤を飲んでいた
S「私にも分けて~」と言うので瓶を渡そうとするといきなりキス
口内にある栄養剤を奪おうと口を開けようとしてくるので受け入れ口移し。
S「それじゃそろそろ始めようか」と俺の膝に乗っかり背中を預けてくる
S「胸揉んで」というので背後から慣れない手つきで胸を揉み。途中エロゲの
描写を思い出して乳首を摘んだりしてみると声をあげてくれるSさんに
ムスコが起き上がりSさんのお尻に触れる。
S「もう大きくなっているし」と笑い出した。

Sさんの胸を俺は揉みながら乳首を摘んだりして刺激し続けるとSさんは
俺のムスコをさわさわ触れ始めるので
S「我慢できなくなったから69しよ♪」と動き出すので了承。
俺の眼前に女性の性器が飛び込んでくれば初めての光景に硬直する俺
Sさんといえばもうムスコを咥えはじめてる。
俺は慌てて指で広げつつわけわからずSさんの秘所を舐め始めた。
S「どっちが先に相手をいかせるか勝負ね」とか言い出すので必死に舐める
そしたらクリに触れていたらしくSさんが甘い声で喘ぐのでそこを集中し責めた。
でもSさんのフェラのほうが先に俺をイかせてしまい。わざと顔射を受けるSさん
精液を掬い舐め取る仕草がエロかった。そして悔しいので必死にSさんを攻め続ける俺。

Sさんはその時20歳でした。

必死こきすぎて責めていたらいつの間に舌が秘所に押し込まれていたらしく
Sさんの喘ぎ声が強まる。それから数分したくらいでイッてしまったようで
S「さっきまで童貞の○○さんにイかされて悔しい」とか言い出した。
リベンジということで騎乗位することに。その頃にはムスコも復活しつつあり
俺もそのくらいから疲労困憊だったのでよく覚えてないけど。
Sさんは俺の上で荒々しく腰をクネクネさせ上下に動き責め始める
俺は結合部に手を伸ばしSさんの秘所を弄っていたと思う。
Sさんはさっきよりかはやらしく喘いでいた。結合部からの音もすごかった。
S「もっとオマンコいじって~」とおねだりしながら動き続ける。
俺はSさんに腰を振られ責められるのに抵抗したく上半身を起こして対面座位?
の体勢にし胸を鷲掴みにしながら腰を振り出す。
S「もっとガンバレ、私をイかせてよ」と挑発したので必死に腰を動かせば
俺のムスコは限界突破しちゃって中出し。それでも動き続けるとSさんも体を震わし
イッたらしい。互いに抱き合いながらしばらく休み。

結合を解除すると少ない量の精液が流れ出てました。
S「ちょっとは満足したし終わりにしようか?」とゼェハァゼェハァと呼吸を乱す
俺をみてSさんは満足そうに笑う。そのあとでSさんはシャワーをまた浴びに。
俺はベッドの上でバタンQしてしまい。その後でフェラで目覚ましされ起きる。
Sさんは全裸で見下ろしながら「シャワー浴びておいでよ」というのでシャワーへ
出てくるとSさんも疲れたのかベッドの上で横になっていました。
俺「さてとこれからどうし…」と時計を見ればすでに終電には間に合わない時間で
あせる俺、それを見て
S「泊まりでとったから大丈夫、このままお泊りしちゃおー。Hもね」
と妖しい笑みで言うので俺は深いため息をつき。休ませてとお願い。
S「それじゃ寝ようか」ということでベッドの上を片付け二人で眠りにつきます。

それから数時間後。
なんだかいような感触がしたので目を開ければ、Sさんが騎乗位の体勢で
攻めていた。寝ぼけ眼の俺を見て笑顔で彼女は…
S「我慢できなくなっちゃった、3時間寝れば大丈夫でしょ?」時計を見れば
深夜の4時過ぎ。俺もしかたがなく腰を動かし返す。
疲れていてもすぐに射精感がやってきて膣内へ。
だいたいその行為が終わったのが5時過ぎ。その間に2発膣内へ射精しました。
シャワーを浴びつつ話をするとお互いその日に同じコスイベに参加することに
なっていたので最初のプレイで汚れた部分の洗濯を開始。
そして準備を終えてホテルから出るとコスイベ二日目に同伴で向いました。
俺は疲れていて終始グロッキーだったそうです。

そのイベント後、Sさんとの行為はまったくなく。
俺が就職の関係でコスプレ活動休止してからは会うこともなくなりました。
俺が唯一行為をしたのはその時だけです。去年あたりコスイベに覗きにいくと
Sさんを発見。向こうも気づいたのか挨拶をすると
S「久々~ あれだけ教えたんだし今はもうヤリマクリ?」
俺「逆、全く出会いがなくあれ以来…してない」Sさんはまた笑い
S「私はもう関与しないよ~。今日する人は決まってるし」
今でも男の人をホテルにお誘いしているようで元気そうでよかったと
思いながら。また連れ込まれないで安心してました。
またコスプレ再開してみようかなぁとか思っていたりします。

親父と妹が一緒に風呂に入っていました

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。

俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。すると、親父の車が止まっていました。今41歳の親父は警察官なので、その日は非番だったようです。バレルといつものように口うるさく怒られるので物音を立てないようにそっと玄関を開け家の中に入って行きました。 
するとちょうど風呂に入っていたみたいで安心して自分の部屋に行こうとし
ました。でも玄関には妹の靴があったんです。学校のはずなのに…?て思いました。そのとき俺は衝撃の事実を知ってしまったんです。なんと親父と妹が一緒に風呂に入っていました。

妹、華(はな)は14歳中学生。のくせして発育がよく明らかに大人の体つき。しかも巨乳。フェロモンむんむんの中学生でいわゆるフェロ中。そこらの高校生よりも色気がある。そんな華と親父が密室に。中で行われる事なんてひとつしかありません。俺は信じられなかったけど物音立てないように盗み聞きしました。「もっと上のほうも頼むよ。」「…どう?気持ちいい?」「あぁぁぁ…」 音から想像するとどうやら親父のちんぽを胸で挟みパイズリしているようでした。「くちゅ くちゅ くちゅ くちゅ」と泡立つ音が響いていました。「ちゅっ くちゅっ ちゅぅぅっ」 多分キスの音でしょう。「今度は俺が洗ってやるぞ」そう言うと、ザーーーーっとシャワーの音がし始めました。「もっと大きく開いてごらん。」「くちゅくちゅくちゅくちゅ」「ああぁんっっ… うっん… あぁぁん 気持ちいい…。」 親父が華のまんこにシャワーを当てて洗ってやってるみたいでした。

あまりにも衝撃的過ぎて目の前がくらくらしていると親父と妹が風呂から上がりました。バレルと思いとっさに隣の部屋に隠れました。親父と妹はお互いの体を拭くとそのまま親父の部屋に入っていきました。まだ信じられない気持ちを持ちながら、親父の部屋は1階なので急いで庭に出てカーテンの隙間から続きを覗きました。

ベッドの上に横たわる妹。上から覆いかぶさる親父。親父は職業柄ガタイが物凄くいい。筋肉ムキムキで身長も185cm近くある。それに比べ、妹は巨乳のくせして身長は 155cm程度しかない。見るからに大男と少女だった。2人はベッドの上で思い切り舌を絡ませながらディープキスをしていた。妹の腕は親父の首にまかれ、夢中で激しいキスをしていた。その間も親父のごつい指が妹のアソコを攻め、お互い舌を突き出して吸い合っていた。
「くちゅ ぐちゅっ くちゅくちゅくちゅ ぐちゅ」「ああぁぁん あっっ」唇の間から、妹の喘ぎが漏れていた。「ちゅっ ちゅっ ちゅっ」やがて親父はだんだん下にさがってきて乳を揉みまくり、乳首を吸って舐めて噛んでいた。「あんっっ パパっ あっっ…」それだけの攻めで妹は感じまくっていた。親父はひょいっと小柄な妹の下半身を抱えるとマングリ返しの格好にした。マンコはもろ見えだ。あんなに発育が良い体つきのくせに陰毛はほとんど分からないくらい薄い。ぶっとい指にぐちゃぐちゃ攻められたマンコは淫汁にまみれてびしょびしょになって光っていた。そこへ親父は無言で尖らせた舌でクリを突付き、妹の淫汁をじゅるじゅる美味そうに吸っていた。
「じゅるっ じゅるっ じゅるっ じゅるじゅるじゅる じゅるるるっっ びちゃっ」「あああああぁぁんっ あぁぁぁっっ いくっっ パパっんっ ぁっ
 だめっっっ いくーーーんっ!!」思い切り親父に舐められた妹は体を弓なりに仰け反らせあっけなくいってしまった。「今度は膝をつけ。」休ませることなく親父は妹を四つんばいにさせ、尻の肉を大きく左右に広げあの部分は丸見えだった。
「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ… にゅるっ くちゅっっ くちゅくちゅ…」「嫌っっ ダメっ パパ、そんなとこ汚いよぉう ああああぁぁんっっ。あっっんっ」「気持ちいいんだろう?もっとヨガリ声出せよ。ホラっ。」親父はアナルもぐちゃぐちゃ舐め廻し、その間もゴツイ指2本が壊れるんじゃないかってくらいにマンコをぐちょぐちょに掻き回していた。妹のマンコからは淫汁が大量に溢れとろとろとたれ流れていた。

思う存分中学生の娘の体を堪能した親父に、今度は妹が奉仕した。ベッドのサイドテーブルの引き出しからローションを取り出すとたわわな胸の谷間に塗りたくり、親父のちんぽにとろとろ垂らし始めた。親父のちんぽは半勃ちの状態でもでかいのに、本勃起の状態になると20cmはあろうか、目を疑う大きさだった。「やっぱりローションの方が石鹸より気持ちいい?」「ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ…」妹は巨大な親父のちんぽをゆっくり挟み扱きあげ、乳に挟まれても余裕ではみ出した先っぽを唇で吸っていた。亀頭を乳首に擦りつけ愛しそうにぬるぬるちんぽを扱いていた。
すると妹はたっぷりローションを口に含み始めた。一瞬何をするんだ!?っと思ったが、そのまま巨大な親父のちんぽを咥えはじめたのだ。「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっっ ちゅぅぅっ じゅゅゅぽっっ…」あまりにもちんぽがでかすぎて妹のあごが外れんばかりの迫力だった。「うぉぉぉっっ!華の口の中、すげえぬるぬるだぞっっっ!!おおおぉぉっっ!!」親父は感じまくり、一層ちんぽが膨れあがった。妹の小さい口からはローションがつーっと糸をひきながたとろとろ溢れ垂れていた。「もっといやらしく音を大きく立てて舐めてくれ…。」

「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっ じゅゅぽっ じゅるっっ…」よくもそこまで入ると思うくらい喉の奥深く迄咥え込んでいた。睾丸も舐めまくり、蟻の門渡りを舐め上げると親父は「うぉぉぉっっ!!おぉぉぉっっ!!」と腰をくねらせて感じまくり悶えていた。「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ…」妹のしゃぶるスピードが上がり始めると親父は妹の頭を抑え、夢中で口まんこにちんぽを突き刺し腰をふっていた
。「ああああっっ ダメだっっっっっ!!!」絶頂の快感を迎えようとしていた親父は寸前でちんぽを引き抜いた。「ぬらぁ~」と口から糸を引いていて、青筋たてたちんぽは「ビクンっ ビクンっ ビクンッ」と脈うっていた。再びベッドに横になった2人は激しくディープキスをしていた。「あんっ ああんっっ あぁぁんっっ!!」その間にも妹は親父のちんぽを自ら手に取り亀頭をクリトリスにこすり付け悶えていた。親父は娘を、娘は親父を丹念
に喜ばせあった後、遂に来るときが来た。バックの体勢をとった妹は尻を高く突き上げぐちょぐちょに濡れ濡れのまんこは正面を向いていた。

「ねぇ~ん… パパのおちんちん早くちょうだい。もうダメ。
早く華にに入れて~ん。」人差し指と中指でまんこを大きくパックリ開け親父の巨大にそそり立ったちんぽをせがんでいた。淫汁をとろとろ垂れ流しながら実の父親にSEXを催促するその姿は本当に中学生か!?と思うほどありえないくらいエロイ姿だった。

すると親父はなぜかローションをまんこの中に大量に注ぎだした。親父の愛撫でそれ以上無理なほど濡れまくっているのに。よっぽどあのぬるぬる感が好きなんだろう。「マジかよ!?避妊しねぇのかよっっ!?」と思うが否や「くちゅぅぅぅっっ くちゅゅゅぅっぐちゅゅっっ…」親父は入り口に亀頭をあてがいピンクの綺麗なぬるぬるのワレメに沿ってちんぽでなぞった。そして次の瞬間「ぐちゅゅゅゅぅぅぅぅっっ!!!!」と一気に子宮の奥まで生ちんぽを突き刺した。ありえないくらい物凄いエロさの挿入シーンだった。

中に注いだローションと淫汁が「ぐしゅゅゅっっ!!」と飛沫をあげまんこからどろどろと大量に糸をひき垂れ流れていた。「あああああああぁぁぁぁぅぅぅっっっ!!ああああああああっっっんっっ!!いやーーーんぁっ パパっっ スゴイっっっーー!!」妹は感じすぎで膝をがくがくさせながら悶えまくっていた。「ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっっ ぐちゅゅぅぅっ…」とちんぽが出入りするたびにローションが泡だち糸を引きながら、信じられないくらいエロイ音を立てていた。「ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ」「ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ」と淫音と親父の腰が妹の尻にぶつかりあう音が部屋中に響いていた。妹の腰を力いっぱい引き寄せ夢中でちんぽを突き刺す親父はまさに獣だった。獣と少女のSEX。しかも実の父親と娘のエロすぎるSEX。

俺はどうにかなりそうなほど興奮しまくって覗いていた。親父は相変わらずバックから突き立て乳を揉みまくり、ピンクの勃起したかわいい乳首をコリコリつまんでいた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」「にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ…」しばらくの間バックで交わった後、挿入したまま体勢をぐるっと回し対面座位へ。まんこに巨大ち
んぽが突き刺さったままの体勢変化は圧巻のシーンだった。お互いの舌を吸い合いディープキスをし乳首をべろんっと舐めまくりながら、力いっぱい下からピストンし続けていた。

「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」感じまくる妹、「あっ あっ あっ うっ あっ…」親父も相当感じているみたいであった。まだ中学生のきつきつまんこだからそりゃ締め付けられて無理もないと思った。そのまま親父は寝そべり、騎乗位。俺の方からは見えなかったが、M字開脚のポーズで跨り自ら実の父親のちんぽを自分のあそこに突き立てている構図のエロさは想像以上だと思う。
そしてまた引き抜くことなく挿入たまま体勢をかえ背面座位へ。今度は陰毛のほとんど生えていないピンクの初々しいまんこに巨大な青筋をたてたどす黒いちんぽが出入りしている物凄い場面を目の当たりにすることができた。親父はピストンを休めることなく、それに加えクリトリスに手を伸ばし弄くっていた。「ああああぁぁんっ ダメーーーっっんっっ!!パパいっちゃうよーーーーんっっ んっ!!」

「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ」まんこの中から垂れ流れたローションと淫汁が親父のちんぽをつたい濡らしていた。ぬらぬら黒光りするちんぽは益々卑猥で、一層大きくみえた。「ああぁぁぁっ ああぁぁっっっ… 物凄いしまりだぞっっ!!!もっと締め付けてくれっっ!!」「ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ…」

ちんぽの先まで引き抜き再び奥まで一気に突き立てる。カリに引っかかれた小陰茎がビラビラしているところまで見えた。休むことなく引き続き次の体勢へ。2人とも横になり横差しの体勢でガンガン挿入しまくっていた。「おおおおぉぉぉぉっっっ!!」一心不乱に娘に突き刺す姿はもはや野獣以外には見えなかった。そして娘も娘で感じまくって大きなヨガリ声を上げて悶えている。「にゅちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぴちゃゃぁぁっ
…」更にあらわになった結合部にローションと2人の淫汁が絡み付いて糸をひきくちゃくちゃエロすぎる音を延々と立てていた。

「ぬるぅぅっ」と親父がちんぽを引き抜くと、亀頭から妹の汁と親父の汁が混ざった白濁した液がドロ~っと雫を引いて垂れていた。ぬらぬらと黒光りして糸を引いているちんぽは力を更に漲らせた感じでゆっさゆっさと揺れていた。妹のまんこはひくひくと動いていた。そして正常位の姿勢になると再びぐいっと引き寄せマングリ返しの格好にした。

「ぐちょぉぉぉっっっ!!」と躊躇う事無く娘のまんこに突き刺した親父は更に腰を持ち上げ「どうだ?お父さんのデカイちんぽが華のぐちょぐちょのまんこにたくさん入ってるのが見えるか?うんっ?どうだ、気持ちいいか?華のぐちょぐちょまんこは気持ちいいぞっっ。ほら、糸引いてるのが見えるか?いやらしいまんこだぞ。」

親父はめちゃエロイポーズにさせてローションと淫汁が交じり絡みついた結合部をあらわに見せつけ娘を辱めていた。「あああんっ ああああんんっっ だめぇ~んんっっ あああぁぁんっっ!!気持ちいい~んんっっ!!…」「おおっ おおっ おおっ はぁっ はぁっ はぁっ…」「ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅゅゅぅぅぅっ…」

 お互いの舌と唾液を求め合い濃厚なディープキスをしながら親父は尚一層激しく腰を打ちつけ夢中でちんぽを出し入れしていた。「ああああぁぁぁっっ!ううぅぅっっっ!!」「ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ」「ギシギシギシギシギシッ」次第に腰だけの超高速ピストンになりベッドが大きくきしみだした。

「あああああああああぁぁぁぁんんんっっ!!パパーーーーーーぁっっん!!ダメっっもういっちゃうよーーーーーーぉぉんっっ!!ああああっっっっっ!!!!」
「ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ にゅちょっっっ…」「はっ はっ はっ はっ はっあぁっ!うおぉぉぉっっ!!おおおおぉぉぉっっ!!いくぞっっっ いくっっっ ダメだっっ!!ああああああっっっ!!口空けろっっっっっ!!!」
「ぬぽんっっ」
「あああああああっっっっ!!!」
「どぴゅゅゅゅっっっ どぴゅゅゅっっ どぴゅゅっっっ どぴゅゅっ どぴゅゅぅぅっ どぴゅぅぅっ どぴゅっっ…」

いく寸前にまんこから引き抜いた親父はちんぽを娘の顔にもっていき、開けさせた口の中に大量の白濁したザーメンを注ぎ込んだ。物凄い射精で、すさまじい量のザーメンが噴出していた。顔中親父のザーメンまみれになった妹は昇天し恍惚の表情を浮かべながら舌を伸ばし精液をすくって舐めとっていた。

亀頭からまだ少しトロトロとザーメンが垂れている親父のちんぽを妹は自ら美味しそうにぺろぺろちゅぱちゅぱと舐めていた。あれほどの長時間のSEXで物凄い射精をしたにもかかわらずちんぽは相変わらず青筋を浮かべ脈打ち、淫汁とザーメンでぬらぬら黒光りしていた。濃厚なキスを始め2人でいちゃいちゃし始めたのを見て、俺は本当に2人が好きで愛し合ってるんだってのを感じた。

母親は10年くらい前に男を作って逃げた。あまりにも親父が仕事ばかりで家庭をかえりみなかったせいで。そして、いつの間にか実の娘と関係を持ち潤いを感じてきていたんだと思う。正直いつから親父と妹がこんな関係になっていたのか全然気づかなかった。親父はいつも風呂上りにビキニ一枚でうろうろしている。それに妹が男を感じ始めたのかもしれない。実際、このSEXで積極的に腰を振り押し付けていたのは妹だった。そしてSEXの快感を覚え、フェロモンむんむんさせ色気づいてきたのかも。

俺は今の実の親子の信じられないくらいのエロSEXを見て外で3回もヌイてしまっていた。世間から見ても普通の父娘。だれもあんなすさまじいエロSEXをしている仲だとは思うわけがない。こんなSEXを見せ付けられたんじゃそんじゃそこらのAVなんかでは物足りなくなってしまった。かといって俺は全然妹に性的感情は抱けない。いつまでも知らないフリをし続けて覗き見て楽しもうとおもっている。

やりまくり修学旅行

うちの中学は今年の5月に東京、下田に修学旅行に行ってきた。
最初はそんなつもりはなかったんだけど、振り返ってみたら2泊3日のうち、
10回ぐらいセックスしてた。

1日目は東京見学。
国会議事堂やフジテレビなどを見てホテルに行った。
男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。
みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、
女子達が「あたしらの部屋であそぼ」って言ってきた。
時間は2時半。俺と同じ部屋の男子は全員寝ていた。
さっそく女子の部屋へ行く。廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。
女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。
その部屋には亜純、晴菜、知香の3人がいた。
みんなかわいくて、男子にも人気のあるほうだ。
お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。
俺がひとりで来たことにはみんな何も言わなかった。
メールの雰囲気も「ひとりできて」みたいな感じだった。
(「みんな寝ちゃった」って打ったら「あそぼ」って帰ってきたしね)
最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気に
なってきた。
みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。
なんか空気がエロいね~、みたいなこと言ってたら、
晴菜が「エッチしよっか?」と軽いノリで行って来た。
他の女子も全然いやがる空気じゃない
「4人でするの?」と俺が聞いたら、「せっかくなんだしそうしようよ!」とその
ときにはみんなノリノリになってた。
まずは言い出しっぺの晴菜が服を脱いだ。胸はそれほど大きくない。
それを見て亜純と知香も脱ぎ始めた。
あっという間に全裸になった晴菜とキスをした。ものすごい勢いで舌を絡ませてく
る。
夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜純が俺のチンポを触ってきた。
ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜純は俺のズボン
を脱がした。
その間にも晴菜とのキスは続いている。知香もパンツまで脱がされた俺のチンポを
握った。
亜純と知香でフェラをはじめた。俺は手を伸ばして晴菜の胸を揉んだ。
乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。
「んっ・・・くふぅ・・・」晴菜が口を離して言った。口からはお互いの唾液が糸
を引いている。
そのまま晴菜を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。
「んっ・・・、気持ちいいよぉ・・」見てみると座っているところにシミが出来て
いる。
俺のチンポを交互に舐めている知香と亜純も同じように濡れているようだ。
一度体勢を変えることにした。三人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。
最初は知香だ。知香だけは処女ではないらしい。でも綺麗なマンコだ。
クリトリスを重点的に舐めると大きな声で「いい、いいのーっっ!」と叫ぶ。
なんども舌を出し入れしていると、亜純が「りゅうくん、次はあたしにして!」と
言った。
知香から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。
「舐めて・・・」亜純が顔を真っ赤にして言った。
亜純は知香とは違って処女らしい。
でも亜純は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われて
マンコの様子はわからなかった。
まずは指で陰毛をかき分けてやる。すると奥のほうではかなり濡れていた。
「うわ・・、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」と聞いたら、
「うん・・、りゅうくんのこと考えてしてる」と言った。
ふと隣を見てみると、晴菜が知香をクンニしている。どうやらレズプレイも好きな
ようだ。
亜純のマンコはやはり処女だった。アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分け
ながら舐めてやる。
「いい、いいよぉ・・、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」亜純が感じている。マ
ンコはもうとろとろだ。
クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。
「いい・・!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーー
っ!」
と言って亜純は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。
「はは、あず、漏らしてんじゃん!」晴菜が言うと亜純は泣きそうになった。
シーツには大きなシミが出来た。「おいしかったよ、あずのマンコ、おしっこも
ね」
と言うと亜純がキスをしてきた。「これがあずのマンコの味だよ・・・」と言って
舌を絡ませる。
そうしてると今度は晴菜がフェラをしてきた。さっきの2人と違って奥のほうまで
咥えている。
「んっ・・、んっ・・」とリズム良く顔を上下させる。晴菜も処女とは思えないほ
どフェラがうまい。
俺もそろそろイキたくなってきた。晴菜にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音が
した。
「なんでぇー?りゅうくんのチンポおいしかったのにぃー!」とむくれた。
「ごめんごめん、でも入れてやるから。晴菜も入れて欲しかったでしょ?」
「やったー!入れて、奥まで突いてね!」と言った。他の2人は次の順番を賭けて
ジャンケンをしていた。
晴菜はクンニをしてないぶんあまり濡れていなかったので、先に指を入れてやっ
た。
「クリトリスいじってぇ・・、そこ気持ちいいの」指を入れただけで一気に濡れ
た。
これなら処女でも痛くはないだろう。
「はじめてでしょ?」と聞くとうなずいたが「でも遠慮しなくっていいよ。超気持
ちイイから」と言った。
正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。陰毛は薄いほうだ。
「いれるよ・・・」そのまま何も付けずに挿入した。途中処女膜のような抵抗があ
ったが、気にせず根元まで入れた。
晴菜は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに「はぁ・・はぁ・・、突いて、奥
まで突いて!」と感じ始めた。
晴菜は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。
パン・・パン・・パン・・、と音が部屋に響いている。知香と亜純は興味津々と言
う目で俺たちを見ている。
「あぁ・・あたってる!りゅうくんのチンポが奥にあたってるよぉー!」
「はぁ、はぁ、イクよ、晴菜。どこに出して欲しい?」
「なか!今日は大丈夫だから中に出して~!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちい
い~!」
「いくぅぅぅぅぅぅ~っ!」
「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ~~~~~~!!!!!」
俺は晴菜の中に出した。同時にイッてしまったらしく、晴菜は体をヒクヒクさせて
いる。
「りゅうくん、次はあたしだよっ!」
亜純が後ろから抱き付いて言った。知香はうらやましそうな目で見ている。
亜純にもすぐに足を開かせて入れた。亜純はかなり痛がった。
「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」
奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来
た。
「あはぁっ!んん・・、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あはぁ、いい、り
ゅうくんきもちい」
「あず、いいよ、気持ちいい・・」
すると知香が俺と亜純が結合している部分を舐め始めた。マンコとチンポの間に舌
を入れてくる。
「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」と聞くと、
「なか!絶対にマンコの中に出して!あずのマンコの中にぃ~~~~っ!」と言っ
てイッてしまった。
俺は亜純の膣内に射精した。すると知香が抜いた直後のチンポを吸った。
「ん~~~っ!」と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。
「おいしい、りゅうくんのチンポおいしい・・・」ともごもごしながら言った。
「それあたしのマンコの味でしょ?」と亜純が得意げに言うと、知香も
「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」と言った。
正直疲れていたが、それでも知香の中にバックで入れた。
結局知香にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。
おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスすることになっ
た。
その話はまた今度・・・。


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